アセンション 「~すべき」「~であるべき」からの解放

先週ニュースレターに書いた

「アセンションコンパス」(アセンションへの進み具合)の一つの指標に

「自己批判」「他者批判」がどれだけ減っているか、

というのがあります。

自己批判や他者批判のもとになっているのは、

「~すべき」「~であるべき」という思考です。

私たちは無意識に

この「~べき」を染み込ませて生きています。

一体だれがそう決めたんでしょう??

社会?
親?
過去の自分?

自分を振り返って「~すべき」「~であるべき」がたくさんあるならば、

ちょっと立ち止まってみてください。

そして

それって本当に私の望んでること?

って問いかけてみてください。

「べき」思考をを手放すほど、私たちは自由になります。

そしてそれは

アセンションにどれだけ近づいているか

のわかりやすい指標の一つです。

それではまたお会いしましょう(^_^)/~

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